LPM協議会
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ロジスティクスIT 2006年 1月号

倉庫業者の手による共同貸倉庫建設予定
LPM協議会

 国内外で物流不動産ファンドを活用した高機能型倉庫が建設されなか、老舗倉庫会社はいかに対応していくべきか?イーソーコの河田榮司氏を司会に老舗倉庫会社を代表する太成倉庫の鈴木篤社長(LPM協議会会長)、ダイワコーポレーションの曽根和光専務取締役(LPM協議会議長)、東京倉庫運輸の池田雅一執行役員(LPM協議会副会長)のニューリーダー3者が「物流不動産ファンドが倉庫業界に及ぼした影響を考える。」をテーマに語り合うシンポジウムが12月27日、戸板女子短期大学で開催された。(主催・ロジスティクス・プロパティ・マネジメント協議会=LPM協議会)。





週刊住宅 2006年 1月9日(月)

高い運用利回り魅力
LPM協議会 物流ファンドに注目
金融のコラボで業界成長

 ロジスティック・プロパティ・マネジメント協議会(LPM協議会)は昨年暮れに物流不動産に関するセミナーを開催した。物流特化型のREITが2005年に登場し、今後も三菱商事や伊藤忠商事のほか、世界最大の物流施設保有企業のプロロジスなどが物流不動産ファンド組成を積極展開するなど、倉庫・物流業界を取り巻く環境が変わりつつある状況を受けて、倉庫・物流業界の当事者らが物流不動産ビジネスを検証した。





物流ニッポン 1月9日(月)

LLPで共同物流施設
LPM協 5万平方米以上を計画

若手倉庫経営者などで構成するロジスティクス・プロパティ・マネジメント協議会(LPM協議会、鈴木篤会長)は十二月二十七日、「物流不動産ビジネスの進展と倉庫業界に及ぼした影響」をテーマにパネルディスカッションを実施。協議会メンバーで有限責任事業組合(LLP)を組織し、共同利用型物流施設計画を検討していることを明らかにした。
河田榮司事務局長(イーソーコ)が司会を務め、鈴木会長(太成倉庫)、曽根和光副会長(ダイワコーポレーション)、池田雅一(東京倉庫運輸)がパネリストとして出席。

 
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